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一ヶ月に一回とか言って全然更新できてないです・・・

オーテクがCKS1000を出すのが非常に気になります。
オーテクの1000番はほぼ全て好みなのでおそらく買うと思います。

CKW1000ANVですが低音が強いドンシャリで、高音も少々独特の響きが乗るように聴こえます。
遮音性は普通で音漏れはあまりありません。
女性ボーカルは美しいですが、男性ボーカルの力強さもなかなかいい感じです。
無印のCKM1000のほうがやや音は硬くすっきりしてるように感じました。
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MURAMASA

finalのHPでMURAMASAを見ていたところ、スペックが16Ωでケーブル長は1.5m、感度が108dBってなってるんですが、これはポータブル用途で考えて作っているのか・・・

久しぶりに

すごく久しぶりに更新します。
まず大学は落ちたのでもう1年受験します。

更新してない間に増えたものは、ATH-W3000ANV ATH-CKW1000ANV lyr HD30GB9が増えました。
T51は突然電源が入らなくなり、そのまま亡くなりました。
Rx ampは知人の手に渡り、PMAもまたもうすぐ他の人の手に渡ります。

愛知県のポタアンオフ会には2度参加しました。
オフ会に行くと物欲が大変なことになります。

これからは月に1度程度更新していく予定です。

一旦休止

一旦休止します。
期間は受験が終わるまでなので、再開するとしたら4月頃からになると思います。

B&W、同社初のカナル型イヤホン「C5」を発売

英Bowers & Wilkins(B&W)は、同社初のイヤホン「C5」を8月に発売すると発表した。
価格は149.95ユーロ(7月11日のレート換算で約17,000円)。

同社独自の技術「Micro Porous Filter」を搭載。
超小型の金属球を多数用いたフィルターで、ディフューザーの役目を果たし、これにより素直で自然、かつ雄大なサウンドを実現するという。
また本機は、ノイズの漏洩を防いだり、外部からのノイズを遮断する効果にも優れているとも説明している。

独特なデザインの、ループ型のクッションを装備。
これにより装着時の快適性を高めているという。
このループは耳の形やサイズに合わせてアジャストすることが可能だ。

筐体には高比重のタングステンが一部に用いられており、これを耳の近くに置くことで重心バランスを整え、遮蔽性を高めることでノイズの遮音性を向上させている。
タングステン以外の部位にはアルミが用いられている。
筐体の仕上げはブラックグロス。

さらにC5はMade for iPod、iPhone、iPadの各認証を取得し、リモートやマイク機能も備えている。
ケーブル部は透明で、OFCのツイステッドケーブルを採用している。

ユニットは直径9mmのものを2基搭載。
振動板は9μmという薄さの、超軽量のものを用いている。
マグネットはネオジウム、コイルにはCCAWを採用している。
インピーダンスは32Ω。
周波数帯域は10Hzから20kHz。
感度は118dB(1kHz)。
ケーブル長は1.2m。
質量は20g。


リモコンは必要ないと思うのですが・・・

詳しくはPhile webで
http://www.phileweb.com/news/d-av/201107/11/28822.html
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